遂に日本にも登場!ブリュワリー併設のKOMBUCHA BAR 西麻布「大泉工場」

出来たて、自家発酵(おうちじゃないけど)、乳酸菌や酵素や酵母が生きているKOMBUCHA(コンブチャ・紅茶キノコ)がいただける西麻布に先日オープンしたkombucha bar「大泉工場 NISHIAZABU」さんにお邪魔してきました! 「熱くなってきました〜!」 コンブチャレッスンにお越しいただきコンブチャを召し上がった生徒さんがおっしゃることを私も「大泉工場」さんのコンブチャで体験。 これって生きた乳酸菌、酵素などが含まれる発酵飲料ならではの感覚。 日本でも数年前から缶入りのコンブチャが売られているけどこの感覚はなく、美味しくない。(言い切ってしまった!) だからご自分で簡単に、失敗知らずで生きた発酵飲料・食品を定期的にとりいれられる株分け コンブチャレッスンを開催してきました。 (コンブチャは材料がシンプル、発酵までの時間も短いし、毎日混ぜる必要がないから発酵初心者でも手軽に始められのもオススメの理由!) 残念ながら日本ではまだまだ一部のヘルスコンシャルな人や美容マニア(笑)の間で飲まれているものですが、アメリカを中心にコンブチャブリュワリーの加盟団体は200以上あるそうで広がりを見せています。「大泉工場 NISHIAZABU」もこの団体に加盟し情報交換やコンブチャの発信に尽力されていくとのこと! お店には間仕切りされ、温度管理されたブリュワリーが併設されシンボリックにスコビー達がずらりとならび、コンブチャは昆布茶じゃないよ!!が一目瞭然(笑) 缶以外のコンブチャ飲んでみたいけど、提供してくれるお店がない(現在はこちらのお店以外でもあります)、育てみたいけどスコビー、株って

旬・新鮮・何コレお野菜を1個から買える八百屋さん 青山一丁目「槇村野菜笑店8」

みたことがないお野菜がプレートにあるとどんな味がするんだろ〜、香りは? アクセントになるハーブやカラフルなエディブルフラワーが少しでもあるとプレート華やいだり、引き締まったり。 食べる前からわくわくしてまたお食事中の会話の弾む! そして、そのお料理に使われたお野菜や果物を買って帰れる。 そんなお食事会『槇村食堂』に2年程前から不定期ですがお邪魔させていただいております。 野菜を仕入れて、お料理して、販売するのは槇村(マッキー)さん。 これまで仕入れたお野菜を有名レストランやホテルに卸したり、ネット販売や食堂をされていた槇村さんですが、満を持して『マッキー野菜笑店8』をオープンされました!! そうです!いつでもマッキーセレクトの旬のお野菜、珍しいお野菜、果物が買えるようになりました♩それらは有機野菜です。 十数年かけて全国の農家さんを回られ、信頼を積み重ね農家さんから直接仕入れる野菜達が所狭しと並びます。 また嬉しいのは、1つから果物、お野菜が買えるのです。欲しい分だけ、新鮮な内に。 無駄なプラスチックやビニール、シールを使わないのも大賛成! せっかくなのでマイバック持参で伺ってくださいね。 お野菜・果物を買ってかえるだけでなく、オマケで献立やレシピもついてくるんじゃないかってくらそのお野菜に使い方も教えてくださいます。 店頭で直接お店の人とお話しながら、野菜を買える! 毎日がマルシェの『マッキー野菜笑店8』ぜひ足を運んでみてくださいね♩ 場所は銀座線・半蔵門線・都営大江戸線 青山1丁目駅 4番出口(南)の階段を登って右を向いたらすぐです(笑)! マッキー野菜笑店8 東京都港区青

ローフードの母、アン・ウィグモアさんって?六本木「Ann Wigmore tokyo」

コールドプレスジュース、スムージー、アサイーボウル!ローフード定番メニューよりマニアック!じゃなかった、パワーフード、クレンズフードが食べたい時におすすめしたいお店が六本木にある 「Ann Wigmore Tokyo」さん。 お店の代名詞とも言える「エナジースープ」はひまわり・蕎麦・レンズ豆のスプラウト(穀類、豆類、野菜の種子を発芽させた新芽) アボカド・人参・ケールなどのお野菜、リジュラベックを使ったパワフルで満足感が得られだけでなく腸内環境を整えてくれる、私の周りの方々もこぞって食べているパワーフード。 もう1つの代名詞「ウィートグラス(小麦若葉)」は自然界における最良の薬」と呼ばれる、地球上で最もデトックス効果のある食物。 高濃度なクロロフィル、抗酸化物質、活性酵素、必須脂肪酸、必須アミノ酸、ビタミン類などの豊富な栄養素を含みます。 こちらのお店ではお店の外、季節によって店内でウィートグラス、スプラウトを栽培していて、時には店先から摘んでジュースをしぼったり、トッピングしてくれます この少し聞き慣れないウィートグラス・スプラウト・リジュベラックなど食材の数々は店名にもなっていて、ローフードの母と呼ばれる自然療法士「Ann Wigmore(アン・ウィグモア)」さんが推奨したもの。 ウィートグラスジュースを誰もが簡単に絞り飲めるようジューサーを考案したり、シードチーズ、ナッツミルク、ディハイドレーター使ったクラッカー、穀物や種子類をスプラウト状にして食べることで酵素、ビタミン、ミネラルが大幅に増加しますがそれを栽培しやすいスプラウトバックなどを考案したのも彼女だと言われていま

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